【学内限定】2026年度春学期 研究支援を受ける教員の募集_test

【学内限定】2026年度春学期 研究支援を受ける教員の募集_test

「国立大学法人横浜国立大学研究支援員制度実施要項」にもとづき、下記の通り、2026年度春学期につきましても、研究支援を受ける教員を募集します。

2026年度春学期 研究支援を受ける教員の募集内容

対象

妊娠、出産、育児、介護等で十分な研究時間を確保できない常勤研究者の方

募集期間

2026年1月13日(火)~2026年1月26日(月)

募集人数

10名程度

提出書類

  1. 横浜国立大学研究支援員雇用申請書《別紙様式1》
  2. 履歴書(研究支援員候補者)・推薦書(指導教員)《別紙様式2》
  3. 下記のいずれかに該当する書類(家族の続き柄を証明するものを添付)
    ・妊娠・育児中であることを証明する書類(母子健康手帳の写し、住民票など)
    ・家族の介護を行っていることを証明する書類(介護保険被保険者証の写しなど)
    ・家族の病気の看護を行っていることを証明する書類(医師の診断書など)
    ・研究支援を必要とする特段の事情を有することを証明する書類
  4. ※③については、2025年度秋学期の申請時と状況が変わっていない場合は、省略可。

提出先

総務企画部 ダイバーシティ推進室 宛
本部西棟2F 201室(N2-3)
【郵送先】〒240-8501 横浜市保土ケ谷区常盤台79-1 N2-3 横浜国立大学 総務企画部 ダイバーシティ推進室

※Garoonのメッセージ機能を利用して提出することも可能です。
ただし、その際、添付書類には必ずパスワードを付け、宛先はダイバーシティ推進室に所属しているユーザーすべてを選択してください。
また、メッセージ送信後「sankakuynu.ac.jp」宛に送付した旨をご連絡ください。

※メッセージ機能の使用方法はこちらよりご参照ください。

その他

  1. 募集期間以降に、突発的な事情により研究支援が必要となった場合は、「ダイバーシティ推進室」までご相談ください。
  2. 選考結果については、2月中旬頃にお知らせいたします。
  3. 研究者1名あたりの合計時間は100時間を目安とします(2025年度実績)が、2026年度予算の 状況によっては変更があり
    得ることをご承知おきください。
  4. 研究支援員は、原則として本学の学生・大学院生を想定しています。これは本制度が次世代研究者育成に寄与するためです。
    本学学生の場合、定期券利用により交通費は不要ですが、学外者を採用する場合は交通費が発生し、近年は予算を圧迫しています。
    このため、令和8年度から交通費が発生する場合は配置時間を調整する予定です。(例:交通費1万円の場合、100時間→93時間)
    あらかじめご承知おきください。
  5.    

実施要項・申請書様式

実施要項 研究支援員制度実施要項
申 請 書 横浜国立大学研究支援員雇用申請書《別紙様式1》
履歴書(研究支援員候補者)・推薦書(指導教員)《別紙様式2》

お問い合わせ先

総務企画部 ダイバーシティ推進室

Tel 045-339-3234
E-mail sankakuynu.ac.jp
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